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OUR TEAM
チーム紹介

プロモーション・企画
チーム

画期的なコミュニケーションをデザインする。

スマホケースやモバイルバッテリーなどのアクセサリー。お店に来て、手にとってもらうにはどうすればいいか。どうしたらワクワクしてもらえるか。プロモーション・企画では、販促物の企画制作を通じて、一般のお客さま(エンドユーザーさま)とのコミュニケーションをつくっています。

人のを動すアデアを。

ソフトバンクショップやワイモバイルショップ、家電量販店にあるモバイルアクセサリーの販促物、店内装飾の企画制作をしています。店内ポップ、ポスター、バナー、タペストリー、販促用什器、ショップで働くクルー(お客さまに携帯電話およびブロードバンドサービスなどをご案内する販売員)をサポートするチラシなど、制作物は多岐に渡ります。また、新商品のテストマーケティングや新店舗の立ち上げ、改装時の販促支援もマーケティングチームと連動しながら企画します。制作しているものは広告物ですが、広告を作ることが目的ではありません。お客さまを店舗に呼び込み、商品を手に取ってもらい購入していただく。この流れのコミュニケーションをつくることが目的です。デザイナーや印刷会社などのパートナーさまと協力しながら、アイデアを通じてソフトバンクショップの売上向上に貢献していきます。

プロモーション・企画チームの仕事風景写真

の約3,700店舗に展、とい影響力。

北海道から沖縄まで。全国約3,700店舗に販促物が展開されます。規模が大きいぶん、影響力も大きい仕事。モバイルアクセサリーに対して、どんな販促物をつくるか、どんなメッセージにするかという企画から、デザイン、印刷や加工、設置まで全てのフェーズに携われるため、最後の最後までこだわることができます。また、チームの組み方もやり方にも、ルールはありません。デジタルインスタントカメラの販促では、10代20代向けに訴求するため、年齢の若い社員でチームを結成しました。海外の業者とタッグを組むメンバーもいます。若手時代から自分のアイデアで勝負できる。とことん新しいことにチャンレンジできる。一方で、「本当にこれでお客さまの心を動かせるだろうか」と、何度も自問自答する。スケジュールのギリギリまで粘り抜く。効果のある販促物は、こうした挑戦と諦めない姿勢から生まれています。

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#1 INTERVIEW番、お客さまの持ちがかるチームにな

1年間で、相当な経験を積めるチームだと思います。メンバーは、常に複数案件を抱えています。企画から店頭に並ぶまで1週間しかないという案件もあり、スピードは求められますが、数をこなすぶん、チャレンジできる回数は多いです。ただ、日々の仕事に追われてしまっても、忘れてはいけないのがお客さま目線です。どのようなコミュニケーションをすれば振り向いてもらえるかを考えるために、時間を見つけては他ブランドのショップや他業界のショップに行って勉強しています。販促物の企画制作にセンスや感性はもちろんのこと、スムーズなコミュニケーションを構築する論理力と、販促物を期日までに納品するまでにどうすればいいかという計画力はとても大切。そして、お客さまのことをいちばん考える人から、効果の高い販促物は生まれています。

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