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キャリア採用社員対談
即戦力としてSB C&Sに入社した4人のキャリア採用社員。
これまでのキャリアパスや、転職のきっかけ、ジョブ型採用の魅力など、
率直な思いを話します。

MEMBER

HIROKAZU
HIROKAZU
ICT事業本部 営業
KEIGO
KEIGO
ICT事業本部 プリセールスエンジニア
SHIHO
SHIHO
CX事業本部 営業
SHOHEI
SHOHEI
IoT・サービス事業本部 企画

将来性と成長性があるSB C&S。

HIROKAZU
SHIHO
SHOHEI
KEIGO

Q1.現在どのような仕事をしていますか。

HIROKAZU
SHIHO
SHOHEI
KEIGO
HIROKAZU'S TALK
SHIHO'S TALK
SHOHEI'S TALK
KEIGO'S TALK
HIROKAZU

私はSB C&Sのメインの事業であるIT商材の代理店営業をしています。ケーブルからテレワーク導入のための商材など、お客さまに合わせた提案活動を行っています。

SHIHO

私も営業職をしています。携帯電話やネットワークをメインとした通信関係を取り扱っています。最近はコロナの影響で、WEB会議ツールや瞬時に温度検知ができるサーモグラフィーを使ったシステムなども販売をしています。

SHOHEI

時代に合った製品を扱っているんですね。私はFinTechと、その他の新規事業開発に携わる部署に在籍しています。その中で、私はFinTechを担当し、現在は決済サービスの開発中です。商品設計からオペレーション設計、営業、営業推進まで、幅広く業務を任されています。

KEIGO

みなさん、それぞれですね。私はプリセールスエンジニアという職種で、技術の専門部隊で仕事をしています。エンジニア一人ひとりに担当製品があり、お客さまからの問い合わせや導入する際のサポートをしています。また新しい製品情報を常に追いかけ、オンラインセミナーのスピーカーとして登壇することもあります。

SHOHEI

花形の仕事ですね。前職も同じような職種だったのですか。

KEIGO

前職は関西にあるデータセンターで、4年間インフラの運用の仕事をしていました。退職後は東京でMBAを学び、その後アメリカへ留学。日本へ帰国してから就職しました。

SHOHEI

いろいろな経験をされているんですね。私はコンサルティング会社に勤務し、製造業や流通業向けのデジタル戦略を立案する業務でした。「自分で事業を立ち上げて伸ばしていく経験を積みたい」と次第に考えるようになり、新規事業や事業開発といったビジネスを育てられる企業を求め転職しました。

SHIHO

IoT・サービス事業本部はSHOHEIさんにとって希望通りの仕事ですね。私はSB C&Sが3社目になるのですが、前職でも通信関係の仕事をしていました。HIROKAZUさんはどのようなお仕事をしていましたか。

HIROKAZU

以前は飲料メーカーで営業の仕事をしていました。誰でも知っているような大手企業で、人間関係も良かったのですが…「飲料」という1種類の製品のみを販売することに物足りなさを感じて、転職を決意しました。

SHIHO

異業種への転職に不安はありませんでしたか。

HIROKAZU

正直、不安でした。それでも、将来性を見据えて飛び込みました。前職はアナログな業界だったので、SB C&Sに入社する前はITの知識はほとんどゼロの状態でした。

SHOHEI

入社後、苦労はありましたか。

HIROKAZU

新しいことへの挑戦で戸惑いもありましたが…配属後にIT知識を徹底的に叩き込まれたので、なんとか溶け込めました。皆さんに手取り足取り丁寧に教えていただいたおかげです。

写真 写真

ITの最前線にいるSB C&S。

HIROKAZU
SHIHO
SHOHEI
KEIGO

Q2.SB C&Sに入社した決め手はなんですか。

HIROKAZU
SHIHO
SHOHEI
KEIGO
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SHOHEI'S TALK
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KEIGO

他のどの企業よりも、私のことを高く評価し、期待をしてくれているのが伝わってきました。待遇も申し分ありませんでしたね。他にも数社から内定をいただいたのですが、SB C&Sがいちばん今まで培ってきたITのスキルや留学経験を活かせる職場だと思えたので、入社しました。また、ITの最前線で働けることにも魅力を感じました。

HIROKAZU

SB C&Sは最先端の情報が集まりやすく、その技術を取り入れるのも早いですよね。私は選考を受けていた他の企業よりも早く内定をいただけたのも大きかったです。

SHIHO

選考がスピーディーでしたよね。仕事をしながら就職活動をするのは大変なので…入社前の座談会で、社風や仕事内容について知ることができて、安心して入社できました。

HIROKAZU

SHOHEIさんはなぜSB C&Sに入社を決めたのですか。

SHOHEI

成功の確度の高い新規事業や事業開発に携われると思ったからです。最初にソフトバンクの投資先をリストアップし、その中で自分の経験が活かせる、面白そうなグループ会社の選考を受けました。SB C&Sはソフトバンクの投資先に加え、ソフトバンクグループ内外の企業ともビジネスができると聞いて、担当できる仕事の広さに惹かれて入社を決めました。

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スピードと対応力、裁量のある会社。

HIROKAZU
SHIHO
SHOHEI
KEIGO

Q3.SB C&Sで働いてみて、ギャップはありましたか。

HIROKAZU
SHIHO
SHOHEI
KEIGO
HIROKAZU'S TALK
SHIHO'S TALK
SHOHEI'S TALK
KEIGO'S TALK
SHIHO

想像以上のスピード感でしたね。SB C&Sは即対応・即電話、1日にメールが100通〜200通は当たり前なので、スピーディーな処理が大事になってきます。営業は自分が動いた分だけ顕著に結果として現れる仕事。SB C&Sに入社して、成果をよりダイレクトに感じるようになりました。

HIROKAZU

SB C&Sは裁量を与えてくれるので、自分次第で仕事を大きくすることができますよね。以前、未取引の企業さまから新規のお問い合わせをいただいたのですが、最初はセキュリティライセンスのお話だけでした。お客さまの要望を伺いながら、+αの提案をすることで、サーバーやPCの導入まで任せてもらえることがありました。

SHIHO

SB C&Sは風通しが良く、新しい物をどんどん取り入れる会社ですよね。SHOHEIさんはどんなときにやりがいを感じますか。

SHOHEI

合意形成を実現できたときに、やりがいを感じます。元々、新規事業に興味を持っていたので、事業をどうやって起こし、発展させるかを学びたいと思っていたんです。大企業で事業を推進するためには、社内外問わず多くの関係者と、同じ想いやスピード感でものごとを進める必要があります。

KEIGO

思考や想いを共有するのは大事なことですよね。

SHOHEI

SB C&Sに入社する前は、最低限の合意形成でものごとを進めがちでしたが、入社してから、最短で事業やプロジェクトを推進させるためには、これまで以上にいろいろな人を巻き込むことが大切だということに気づきました。

SHIHO

印象的な出来事はありますか。

SHOHEI

新商品開発の正式承認を得たときのことが印象に残っています。商品のユニーク性・販売戦略・プロモーションプラン・事業収支・想定リスクとリスク最小化の打ち手などをチーム一丸で考案しました。いろいろな角度から物事を見て、仮説を何重にも立てて準備をして打ち合わせに臨み、合意に近づいたときの達成感は忘れられません。

HIROKAZU

KEIGOさんはどんなときにやりがいを感じますか。

KEIGO

関係者やお客さまからの新しい技術や製品に対する問い合わせに対して、ご満足いただける回答ができたときはやりがいを感じます。「意図を汲み取って回答してくれて、ありがとうございます」と言われたときはうれしかったですね。

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信頼されるビジネスパーソンに。

HIROKAZU
SHIHO
SHOHEI
KEIGO

Q4.理想の将来像を教えてください。

HIROKAZU
SHIHO
SHOHEI
KEIGO
HIROKAZU'S TALK
SHIHO'S TALK
SHOHEI'S TALK
KEIGO'S TALK
HIROKAZU

私の所属する流通事業はパートナーさまの商材をクライアントに販売するのが仕事です。私たちは製造元ではないので、クライアントはSB C&S以外からも希望の製品を購入することもできる。だからこそ、検討を始めた段階で声をかけていただける営業を目指しています。

SHIHO

営業として、大事なことですよね。

SHOHEI

SHIHOさんはどんな将来を思い描いていますか。

SHIHO

私は前職で培ったOA機器とネットワークの知識を活かして、通信事業全体の提案をしていきたい。常に視野を広く持ち、お客さまの要望に応えていきたいです。

KEIGO

私もお客さまから信頼されることは目標の一つです。HCIという領域の製品を担当しているのですが、お客さまからのどんな質問や問い合わせにも、正確かつ早く返答できるのが理想の形です。セミナーのスピーカーも担当しているので、「あの人の話を聞きたい」と思っていただけるように、技術的な知識をもっと身につけていきたいです。

SHOHEI

なるほど。私はみんなと少し違うのですが、時間と場所に縛られずに生きて、好きなときに好きなことができる暮らしを将来の目標にしています。
そのために、世の中の流れを読み、ギャップを見つけていち早く手を打てる力を養えるように日々努めています。

写真 写真

情報革命で人々を幸せに。

HIROKAZU
SHIHO
SHOHEI
KEIGO

Q5.今後チャレンジしたいことを教えてください。

HIROKAZU
SHIHO
SHOHEI
KEIGO
HIROKAZU'S TALK
SHIHO'S TALK
SHOHEI'S TALK
KEIGO'S TALK
HIROKAZU

今の業務とは全く関係がないのですが、野球がすごく好きなんですよ。なので、いつか福岡ソフトバンクホークスの仕事に携れたら、うれしいですね。

一同(笑)

HIROKAZU

せっかく幅広いことができる会社に入ったので、流通事業だけじゃなく、いろいろなことにチャレンジしていきたいです。KEIGOさんのチャレンジしたいことはなんですか。

KEIGO

私はさらに製品の経験を積んでセミナーやメディアなどでの露出を増やし、自分の名前を売っていきたいです。私の担当している製品の技術書は日本に数少ないのですが、その著者が同じチーム内にいます。そのうちの1人は資格を100個以上も持っていて…その知識量に感銘を受けています。

SHOHEI

すごい人が同僚ですね。

KEIGO

そうなんですよ。尊敬しているからこそ、その人以上に頼られる存在になれるよう、仕事に取り組んでいきたいと思っています。SHIHOさんがチャレンジしたいことはなんですか。

SHIHO

コロナ禍で働き方が変わり、リモートワークが中心となってきています。通信担当をしている側として、とても重要な時期だと思っているので、使命感を持って仕事に励んでいきたいです。

HIROKAZU

時代をリードする製品やサービスを手がけられるのは大きな魅力ですよね。SHOHEIさんは新規事業を担当されていますが、どんな目標がありますか。

SHOHEI

今携わっている決済関連サービスが、世の中の人に広く知れ渡る活動をしたいです。最終的にはそのサービスを通して、困っている人の課題をたくさん解決できるようになりたいと思っています。

HIROKAZU

まさにソフトバンクグループの経営理念「情報革命で人々を幸せに」ですね。

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